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guu-watanabe logoCo.Ltd guu-watanabeお客様の”こんなのが欲しい!”にお応えする渡辺匠市の店
日本製6号純綿コーマ糸使用帆布(ハンプ)と牛渋鞣し革の組み合わせオリジナルバッグ
2008/6/23:Sが今夢中になっているモノ、それは、インターネットラジオでフリーで聞ける音楽局探しです。これが実にたくさんあって、凄い。ちょいと前までは、surf music ,bossa nova,'50,'60でしたが、ついに昨日”大当たり”がでました。Armik氏。所謂フラメンコギター弾き。どうして今まで知らなかったのか不思議なくらい。2004年くらいからbillboardのtop10にもよく入っているBIGアーチスト。めちゃくちゃうまいギター。切れが良くて、分かりやすくて、ちょっとオセンチ。ガンガンに弾きまくる、おいしいフレーズの連続。。でも、gpsy kingより明るく、チャボロさんよりフラメンコ。天才で12歳からプロで活躍しているらしい。イランのアルメニア人という事だから、やはり苦労人。若かりし日のArmikさんもパコデルシアを聞いて、すっかり、参ったらしい。私(T)は愛知万博のライブを思い出します。なにせ、今はArmikをかけていると、仕事がはかどる私たちでございます。


2008/5/29去年ジョンソンさんが愛車にうちのバッグを装備して、フリッカーにアップロードして下さった。その時にフリッカーというモノをしっかり認識した。こつこつアップロードはしていたけれど、誰もみていないと思ていました。 ところが、今日コメントが入っているのに気がついた。"yellow bicycles""bike rack""birdy berlin world meeting 2008""Seibu railways of tokyo and saitama"にいれてもらった。 入れてもらったグループの写真を楽しく見ていたら、その中に超クラシック自転車レースの模様が映っていた。 前輪がでっかいスタイルの自転車。これがタスマニアのエバンデールでやるレース。大好きな映画”世界最速のインディアン”never give up男/バート・マンローで知った、 モーターバイクのインディアンも写ってました。それも赤。雨で自転車に乗れなかったけど、楽しくなってきた。”BD-1がBirdyである”のも、ここで気がつきました。webは本当にでっかい辞書です。ありがとう。
2008/5/19シンディー・ローパーがひいていたのは、ダル・シマーと判明何回聞いても素晴らしい。
2008/5/15 ジェフ・ヒーリーがガンで亡くなっていた。バブルの頃、渋谷西武の外側に向けたモニターにMTVが流れっぱなしになっていて、 それは結構町歩きの楽しみでもあった。膝にギターをおいてガンガン弾きまくって、"to see the light"のフレーズが何度も繰り返されていた。声や雰囲気絶対Sも気に入ると思ってすぐ購入。 今朝テレビでシンディー・ローパーがライブで膝の上においたギターらしき楽器で"true color"を唄っていた。なんという楽器だったか名称を検索しているうちに、こんな事に気がついた。41歳だったそうで残念。ご冥福をお祈りします。
2008/5/12気がついたら、2ヶ月も更新をさぼってる。 デレック・ジャーマンの”ブルー”は、あんまりだ、と思った。ブルーのいろいろなバリエーションをご教示してくれるのかと期待してた。ズーっとブルーの画面で音声がぶつぶつぶつ。うっそー。途中で諦めました。”オランダの光”と2傑だ。”ボラット”にも驚いた。カザフスタンという国をハッキリ認識できたが、半信半疑でドキュメンタリーかと思っていたら、主役は英国人で役者さんだった。びっくり。気になっていた”ドリームガールズ”もやっと見た。主役はビヨンセかと思いきや、ジェニファー・ハドソンが凄い。アメリカンアイドルから出て来た新人らしいが、凄い。これまたびっくり。 フランク・ゲーリーのDVDも楽しかった。ビルバオのグッゲンハイム美術館をゆっくり見られたし。"プラダを着た悪魔"は本当に楽しい。メリル・ストリ−プが大好きになった。 またコツコツ更新します。よろしくお願いします。

2008/3/4TVドラマ”鹿男あをによし ”の三角がなになのか気になってしようがない。3月20日最終回には明らかになるとは思うのだが、我慢できないので、原作を先に読んでみようと思って図書館へ予約したら、その時点で100人待ち。ドラマで見る方が先になりそうだ。(著者は万城目正

2008/2/27やる気が出まくる”rodorig y gabriela"ついにインディーズの”live manchester and dublin"を買うことにした。amazonでは、ななんと、中古で6900円の値段。ちょっとしかプレスしなかったのか、売り切れているので、高すぎ。これではちょっとつらい。Sが、i-tuneでダウンロードしてくれた。1200円。前もって”take5”が演奏されている事は認識済みだったけど、 ピアソラのlibertangoは聞いてみるまで気がつかなかった。irish fiddle playerzoe conwayのバイオリニストと共演。
(この人のbioにもrodrigo y gabrielaを広く世間に押したDamien Rice氏の名前発見)演奏すごい。ダウンロードは便利。ニュースでもアップルの音楽ソフト売り上げがウォルマートについで第2位になったそうで、納得。


2008/2/17>"rodorigo y gabriela"のcdライナーノート(Sが何か挟まってるよ、と、発見)を読んでいたら、ファンキーなワニおじさんというのは、間違いでクロコダイルの世話をしている偉い人だった。80年代初めというからバブルの頃か、自然が一杯だったメキシコのIXTAPA in ZIHUATANEJOが開発されて随分動物を殺したようだ。クロコダイルは90頭以下に減ってしまったようだ。その世話を行政の援助なしに自前でやっている彼が”AKA TAMACUN"さんで、事情を知らない観光客は笑う(私も含めて)が、rodorigo y gabrielaはこの事を広く世間に知らせる為にこの曲を作ったそうだ。だからcdジャケットがクロコダイルの目なんだね。ラカットッシュの名前できいていたROBY LAKATOSも彼らのファンで5曲目でジョイントしていた。このヴァイオリンはなに?と、思っていたので、目から鱗が落ちた。gabrielaちゃん自筆の解説は説得力がある。何となく程度の理解でも、読んでみてよかった。でも文字のサイズが小さいな。ラカトッシュは何年か前、武蔵境のスィングホールへ来たんだけど、日曜日で行けなかった。残念だったな。rodorigo y gabrielaはメタリカのファンらしいから、聞いてみた。みんな頭振ってる。。。。。確かにギターは早弾きだ。


2008/2/11"バラカンビート”をライブでも聞き逃さないように早めに”otonamazu"をかけていたら、番組のつなぎで、ジャンル関係なしでひたすら曲がかかっている時間帯だった。
アフリカ音楽も結構かかって楽しかった。それで今日も12時くらいからかけていたら、ジプシーキングのホテルカリフォルニアとか聞きやすいのがあって、よかった。
途中でSがこれ誰?now playingの欄を見ると、読みにくい字で"rodorigo y gabriela"
へー、ロドリーゴじゃスペインの人かな、パコ・デルシアさんのライブでギターをたたきながら弾いていたから、フラメンコギター系かな、でもちょっと違うな。
webで検索してみたら、たっ大変だ。今、まさにブレーク中。
さらにwebで今、特別にタワーレコードでcdとdvd付きで1990円で売ってるとの情報。ヨドバシカメラの6Fへすぐ行った。
二人(彼と彼女)はメキシコ人で初めは別々にヘヴィメタバンドをやっていた人達だ。どうりでパワーが違う。
買ってきたCDには、led zeppelin のstairway to heavenや、メタリカのorionも入っている。さっそくyou tubeでもみてみると観客も総立ち。
何の策もなく彼らの知り合いの姉ちゃんが勧めたダブリンへ行ってパブや路上で演奏してたみたいだ。
wikipediaによれば、(アイルランドのフォーク歌手のDamien Rice が2005年にOxegenフェスティバルによんで、出演してからブレイクした)ガブリエラがdvdのインタビューのなかで、ダブリンに行って初めて冬を経験した話をしていた。やっぱメキシカンだもんね。DVDではギターレッスンもあった。親指と、人差し指をピンとやって、ギターのボディーをたたく。結果的にはまるで蝶々がひらひらしているようにみえる。練習あるのみ、とgabrielaちゃんの説。
彼女は話をしている時はすごく可愛い笑顔だけど、フライヤー関係はヘヴィメタ少女の表情で、必ず”上目遣い”そこがまたおもしろい。スーパーボールでもplayしたみたいだけど、アコースティックヘヴィメタデュオという紹介だ。
尚、演奏しているギターはダブリンの手作りshop製でfrank tate(http://www.franktateinstruments.com/instruments.htm) 
このduoは3月30日には1回だけ来日公演もするようだ。彼らのwebのshopでバレーのギターコードをおさえている手の T-シャツが売ってました。綺麗におさえてる!! cdジャケットは”は虫類の目”でなんじゃこれ!と思っていましたが、DVDを見て謎が解けました。funkyなワニおじさんが出てます。これは超お買い得でした。
2008/1/31日曜日の午後webラジオでやってる”バラカンビート”は土曜日ウィークエンドサンシャインに続いての楽しみだ。先日voleroを巧みに唄っているのがあって思わずワンクリックしてcdを購入してしまった。アンジェリーク・キジョー だった。”ライトニング・イン・ア・ボトル”しょっぱなで、固いよくのびる声でブルーズの始まりを語って唄っていた人だ。いいのは分かっていたけど、よすぎると、いつでもいいかな。と、思うもので、買った事はなかった。しかしこのCDはゲストも凄かった。サンタナ、ボブマーリーの声そっくりの息子さん、なにかとamyちゃんとくらべてしまうjoss stone;ギミーシェルターはよかった。うまい人達が楽そうにやってるのは、聞いてて疲れないし、楽しい。それにこのCDというか、キジョーはアフリカの女性の経済自立の為に活動している基金にもかかわっているらしい。楽しみながら、少しは募金できてるのかな?2007年5月に発売されて最新のグラミー賞にもノミネートされている。" djinn djinn"1960年ベニン生まれでお母さんもパフォーマーという事だ。横顔から想像するのとは全く違う正面の顔これも凄い。ドラム;このcdのプロデューサーはdavid bowyなどをてがけているtony visconti氏。ピーターさんの放送を聞いていると音楽プロデューサーの力でアルバムの出来不出来が左右されるらしい。音楽にはそういう聞き方もあるもんだと気がついた。
2008/1/10東大和の東京都薬用植物園へローバイを見に行った。ぐるぐる探してやっと、みっけた。確かに近くに行くと”いい香り”webによれば蝋細工のようなという事も名前の由来の一つらしい。 植物園の名札には”ソシンローバイ”ってあったが、素芯って書くらしい。温室で”ミッキーマウスの木”(オクナセルラタ)なるものを発見した。どこが!っと、感じていた。webでやっとわかった。実が欠落してる。道理でね。納得。しかしディズニーは凄い威力だ。写真

2008/1/8ギター教室のお稽古始めの今日、やっと気がついた。教室で弾かせてもらっているのはかのfender telecasterだった。感激。遅いか!でも思わず記念撮影

ところで、buchananさんを聞きまくっていたら、無性に”村八分”が聞きたくなった。いい!若くて爆発してる。めでたくwikipediaの記述もできてた


2008/1/2明けましておめでとうございます。先日ウィークエンドサンシャインで、サンタナじゃないけど、誰だろうこの人と思うギターの音を聞いた。湿った音だ。初めて聞くのに懐かしい音。ピーターさんの”ロイ・ブキャナン”をメモってamazonで検索してみた。結構渋めの”おじさん”。ほぼ同年代と思われた。何枚も有って迷ったけど、オンエアーされた"messiah....."が入っているのを選んだ。今か今かと待って、到着するなり聞いてみた。一瞬録音が変なのかと思った。車で聞いたら最高だった。彼独特のサウンドらしい。you tubeを見てたら、弾きながらエレキのマイクの目盛りを自在に操作し、めちゃくちゃ凄いチョーキングのアップのみならず、ダウンさしたり、3弦目だけドロップしたり、凄い。チョイ前に私が習ったpeter gunのすごさ、ダダディダ・ダdaディダこのフレーズだけ共演できるようにモット練習しよう!彼のキャッチフレーズは”the best unknown guitarist in the world"で1986年には2度目の来日公演もしていたらしい。全然シラなっかた。fender telecaster と、fenderのアンプ。教室でリクエストしてみよう。


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